2014年9月5日金曜日

ワタミの実態大暴露 『実話ブンカ超タブー』連載スタート!!

管理人からの個人的なお知らせです。


私の連載が『実話ブンカ超タブー』という雑誌でスタートしました!
発売は 2014年9月4日 です!(^^)!

この雑誌には、私がワタミに入社した経緯や、そこであったホントのところを
書いています。

タイトルは「私は、こうしてワタミに入社した」です。


ちょっとだけ内容を抜粋しますね。





■ワタミの入社試験について

ワタミ曰く面接ではなく面談。お互いのことを包み隠さず話をし「ウチはこういう会社です。
これで良ければウチに来てください」ということらしい。
選考がないとどうなるかというと「ワタミ側から学生を落とさない」のだ。
要は学生が「ワタミに入りたいです」といえば、誰でも入社できるシステムだったのだ。

中略

「ただワタミにしてみれば、外食チェーンの仕事なんて、若くて健康的であれば誰でも出来るため、選考のレベルを落としたのだろう。
選考なしの状態は、会社が人不足だからこそ出来る。入社の意思さえ示せば誰でも入れるのだから。


外食チェーンの新卒入社の3年以内の離職率は50%で、実に2人に1人は3年以内で辞める確率だ。
こうした離職数の多さが問題視されていることからも、人手不足であることは容易に想像できる。」


■ワタミに入社したことについて

だがもう離職して一年以上経つが「外食チェーンの従業員としてもう一度働きたい」などとは、全く思わない。
詳しくは今後書いていくだろうが、労働環境はそこまで良くはないし、業界としての将来性もない。長く勤める職場ではないように思う。

 私がワタミに入社したのも、別にワタミで働きたかったからではない。
内定をもらった中で、そこそこ良く見えただけだ。」



こんな感じで、かなり赤裸々な内容になっています。
私のリアルな意見の部分と、少し大げさに言い過ぎている部分もあります。

私の過去の話なので、恥ずかしい面もありますが
見てくれると嬉しいです(^^)/

これからもお付き合いのほどよろしくお願いします!



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